通販グルメジャンルでエンゲージメント向上を実現!「うなぎいも×Instagramマーケティング」の成功のカギとは

「Instagram運用して集客を始めたい…」とお悩みの方へ

こんなお悩みを抱えてませんか?

『何を発信すればいいか分からない』

『とりあえずアカウントは作ったけど、投稿していない』

『そもそもアカウントを運用する時間がない』

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月額5.5万円~気軽にInstagram運用代行を始めてみませんか?

資料では最新データに基づいた

SNS上でユーザーが取る消費行動についても解説しておりますので是非ご覧ください♪

うなぎいも協同組合様

Instagramhttps://www.instagram.com/unagiimo_store_ec/

組合HPhttps://unagiimo.com/

通販サイトhttps://unagiimoya.com/

 食品業界において健康志向や新しい食文化への関心が高まり、若い世代が消費のコアターゲットとなるにつれ、SNSマーケティングに注目が集まっています。そんな中、商品やブランドを写真や動画など魅力的なビジュアルで訴求できるInstagramでのPRが主流になりつつあります。

 しかし、いざInstagramを始めてみたは良いものの、「何を投稿すればいいのかが分からない」「投稿しても期待する効果が得られない」などのお悩みを抱えている企業様も多いのではないでしょうか?

 Instagramの運用に課題を抱えていたうなぎいも協同組合様は、『toridori likes(トリドリライクス)』を導入してから約1年で、自社に合ったコンテンツの発信による顧客エンゲージメントの向上を実現しました。

 うなぎいも協同組合の伊藤様、そして『うなぎいもストア』のSNS運用を担当している当社ディレクターの堀に、Instagram運用代行を通じて生まれた効果やInstagramのアカウント活用の秘訣についてインタビューしました。

目次

運用ディレクターが語る、Instagram運用で大切な『方向性』『PDCA』『投稿滞在時間』

食品ブランドがInstagram運用で直面する課題とは?

『toriodri』で長期的な投稿エンゲージメントを構築しながら、新たな課題に挑戦!

運用ディレクターが語る、Instagram運用で大切な『方向性』『PDCA』『投稿滞在時間』

まず、『うなぎいもストア』様のInstagramアカウントの運用を担当する当社ディレクター堀に、Instagram運用設計や投稿デザインの工夫などを聞きました。

ー『うなぎいもストア』様のアカウント運用に際して、提案した内容について教えてください。

『うなぎいもストア』様には、グルメジャンルにおけるInstagramの人気投稿を参考にして、様々な方向性の提案を行いました。

 例えば「自社ECサイトへ誘導するための美味しそうな商品写真とわかりやすい説明が入ったコンテンツ」や「ユーザーからのリアクションを狙える知識やノウハウ系コンテンツ」、「ユーザーが親近感を持ちやすい手書きPOP風コンテンツ」、「プロフィールへのアクセス数増加のための商品情報やメニュー表を掲載した紹介系コンテンツ」などです。

 どれも、うなぎいもの魅力を視覚的に最大限に引き出せる方向性ですので、これらの投稿を行い、一番ユーザーの反応が良い方向性を強化していくご提案をしました。

 今は、実際のユーザーの反応や『うなぎいもストア』様のご要望に応じて、親近感を持っていただける手書きPOP風コンテンツをメインの方向性として、実際の運用を行っています。

ー月1回のミーティングでは、どのように改善施策を進めていくのでしょうか?

:毎月1回、過去の投稿をコンテンツ別に整理し、ユーザーの反応に合わせてPDCAを回す形で来月の投稿提案を行っています。

 また、リーチ数を拡大するために、最近のミーティングでご提案したのは、うなぎいも協同組合様の公式YouTubeで注目を集めている”うなも”というキャラクターを、『うなぎいもストア』のアカウントの動画に取り入れ、Instagramのリール機能を積極的に活用していくことです。

ー投稿のデザイン面で特に注意した部分はありますか?

『うなぎいもストア』様は見た目にインパクトのある商品や映える商品が多いため、商品自身のデザインに合わせ、統一感がある可愛らしい手書きPOP風のコンテンツを活用し、ユーザーに親近感を与えられるように意識しました。

 もう一つは、競争が激化するグルメジャンルの中で差別化をするために、独自のキャラクター”うなも”を活かして、ブランドの視覚的なアイデンティティを構築し、ユーザーの購買意欲を高める施策を実施しています。

ーアカウントを運用する際にこだわった部分はありますか?

『toridori likes(トリドリライクス)』を導入する前、『うなぎいもストア』様はいつも写真1枚で投稿されていましたが、当社の運用では、投稿枚数を増やすことでユーザーの滞在時間を延ばすようにしました。その結果、投稿の保存数がUPしました。

 同時に、投稿キャプション欄の内容を充実させ、プロフィールへの導線を作ることで、ユーザーエンゲージメントの向上を狙った施策を展開しています。

食品ブランドがInstagram運用で直面する課題とは?

続いて、実際に『toridori likes(トリドリライクス)』を利用したうなぎいも協同組合の伊藤様にInstagram運用代行の感想を伺いました。

—Instagram運用を始めようと思った理由を教えてください。

伊藤様:『うなぎいも』のさらなる認知拡大と通販サイト『うなぎいもストア』の顧客獲得を目指し、X、Tiktok、Instagramなど複数のプラットフォームの運用をスタートしました。

各プラットフォームの中でも、購買につなげやすく、商品の魅力を視覚的に伝えられるInstagramが最も効果的な選択肢と考え、当組合のキャラクター”うなも”の動画や商品の紹介など魅力的なコンテンツを通じて潜在ターゲット層のお客様にリーチする戦略を展開しています。

toridori likes(トリドリライクス)導入前のInstagram運用の課題はなんでしたか?

伊藤様:『toridori likes(トリドリライクス)』を導入する前は当組合のスタッフがInstagramを運用していましたが、未経験であったため、「何を投稿すれば良いのか」、「写真をどのように撮れば良いのか」など様々な問題に頭を抱えていました。

 スタッフは他にも多くの業務があり、Instagram運用が徐々に負担になってしまい、その結果、アカウントはほとんど放置されたままの状態でした。

toridori likes(トリドリライクス)導入の経緯・弊社の導入に至った経緯、弊社を選んでいただいた理由を教えてください。

伊藤様:Instagram運用代行サービスは他の会社から案内されたこともありますが、その中から  『toridori likes(トリドリライクス)』を選んだ決め手は、コストパフォーマンスの高さとインフルエンサーPRとの相乗効果も狙えることでした。

 以前から当組合ではインフルエンサーマーケティングプラットフォーム『toridori marketing(トリドリマーケティング)』を利用しており、そこから『toridori likes(トリドリライクス)』の情報が届いたことが本サービスを知るきっかけでした。

 初期費用と月額費用のみで月12回投稿が可能な手頃な価格設定は、マーケティング初心者にとって非常に導入しやすいと感じました。また、『toridori marketing(トリドリマーケティング)』とのシナジーを期待でき、Instagram運用のノウハウを学ぶ機会もあるため、導入することを決めたんです。

toridori likes(トリドリライクス)を導入した感想はいかがでしたか?

伊藤様:数字面では、投稿へのリーチ数が増加しました。

 例えば、投稿ジャンルでいえば、知識を伝える系や商品紹介などいろいろ試してみましたが、当社のアカウントではユーザーの方に親近感を持ってもらいやすい手書きPOP風のコンテンツが圧倒的に伸びが良かったです。

 そのようなユーザーのリアクションに合わせて投稿の方向性を手書きPOP風にフォーカスして運用したことで、『うなぎいもストア』のアカウントに統一感が生まれたこともブランディング効果としてはあったと思います。

 このように、どんなコンテンツが自社ユーザーに刺さるかを分析し、テストし、運用して、効果を出す、といった一連の流れを実行するのは、自社でSNSアカウントを運用していたら難しいので、『toridori likes(トリドリライクス)』に頼んでよかったと思っています。

今後は、『toridori marketing(トリドリマーケティング)』との相乗効果を出せたらいいなと思います。

トリドリライクスで長期的な顧客エンゲージメントを構築しながら、新たな展開に挑戦!

うなぎいも協同組合様の、今後の目標や展望を教えてください。

伊藤様:ブランド認知を拡大しつつ、ECサイトでの購買に直結するSNSマーケティング施策や、販路拡大策を更に展開したいと思います。

 Instagramでのマーケティングにおいて、当組合のキャラクター”うなも”を主軸として、ユーザーにより楽しんでいただけるコンテンツを積極的に投稿し、潜在顧客層の興味を引き出して、ファンを増やすことを目指しています。

 また、新たな販路を開拓するため、これからはイベント出店、自販機での販売や通販などの販促方法を組み合わせて、販売チャネルを多様化していきたいと思っています。

toridori likes(トリドリライクス)の導入を検討している企業様にメッセージをお願いします!

伊藤様:自社で運用しようとすると、人員を割いたり慣れない仕事へのストレスをスタッフにかけてしまったりなど、結果的にコスパが悪くなってしまいます。その点、運用代行に依頼すればコスパ良くSNS運用の方を掴めるので、Instagramでのマーケティング未経験の企業には最適なサービスだと思います。

 約一年間『toridori likes(トリドリライクス)』を利用して実感したのは、長期的な視点でアカウントを育てて、深い顧客エンゲージメントを獲得することができるということです。短期的効果を目指してすぐやめてしまうのは勿体無いと思います。

 アカウントをじっくりと育てれば育てるほど、顧客との継続的なコミュニケーションを築いてリピート購入をしてくれるファンを増やすことができると感じます。

未経験でも安心してスタートできるので、是非試してみてください。

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こんなお悩みを抱えてませんか?

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『とりあえずアカウントは作ったけど、投稿していない』

『そもそもアカウントを運用する時間がない』

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